CoCoSOPHIA(ココソフィア)

違いを実感してほしい、こだわりいっぱいの
エクストラバージンココナッツオイル

契約農園で徹底管理!ココナッツの実を採取後さらに実の状態も厳しくチェックし、最新設備の三段階コールドプレス(低温圧搾)で搾ってわずか5分以内にボトリングを実現!豊富な栄養成分だけでなく、クリアな質感※とフレッシュでさわやかな香りを比べてほしい、オーガニックエキストラバージンココナッツオイルです。

※冬場は白く固形になります。

ここ数年の日本におけるココナッツオイルブームはもはやブームではなく、我々人や動物の健康に貢献する素晴らしい脂質成分の1つとして完全に定着しつつあります。様々に販売されるエクストラバージンココナッツオイルですが、実際に使ってみるとどれも同じではありません。ココソフィアは、タイ王国が誇る最新鋭の技術を持つ工場(GMP認定)と、契約農場の厳しい管理によって融合され完成した、FDA基準による無漂白、非加熱、無精製、無添加、ノンケミカル、“中鎖脂肪酸”高含有の高品質オイルです。オーナー様の健康維持にはもちろんのこと、愛犬のご飯への“ちょい足しトッピング”で様々な嬉しい作用を実感して下さい。

USDA(米農務省) オーガニック認証申請中(2017年取得予定)

なんといってもフレッシュな香りと味が自慢、ココナッツを搾って5分以内にボトリング。

米国のオーガニック認証レベルの汚染のない土壌で育ったココナッツの実をオイル採取に最適な時期に収穫、そして搾って5分でボトリング。この最新鋭の技術は原産国タイでも最大規模を誇り、美容・医療機関にもココナッツオイル製品を提供している工場(GMP認定)で実現しています。

FDA基準に基づき管理された、無漂白、非加熱、無精製、無添加、ノンケミカルで“中鎖脂肪酸”62.8%(ラウリン酸+カプリル酸+カプリン酸合計)と高含有の高品質オイルです。

ココナッツオイルの有用性、その最重要ポイントは、豊富に含まれる“中鎖脂肪酸”

さて、ココナッツオイルの脂質の中で、その6割を占めるラウリン酸、カプリル酸、カプリン酸の3つは、飽和脂肪酸の中でも、中鎖脂肪酸に分類されますが、中鎖脂肪酸には特有の素晴らしい特性があります。
ココナッツオイルは、健康によいといわれる不飽和脂肪酸の一種、“オメガ3系脂肪酸”とは異なる飽和脂肪酸の仲間で、温度によって固まる性質を持っています。つまり、ココナッツオイル以外の他の飽和脂肪酸(ラード、牛脂、バター等)は、体内でもどろどろした脂として必ずしも良い作用ばかりではありません。しかしココナッツオイルに含まれる飽和脂肪酸のラウリン酸やカプリル酸は、代謝経路の違いによって、肝臓ですぐさま燃焼されて脂肪としてカラダに蓄積しません。その特性を含め、ココナッツオイルには人や動物のカラダに嬉しい作用をいくつも持っているのです。

中鎖脂肪酸の特長

  • 熱に強く酸化しにくい
  • トランス脂肪酸ゼロ、熱によってトランス脂肪酸に変化することもない
  • 中鎖脂肪酸は長鎖脂肪酸とは異なり直接肝臓ですぐに分解(燃焼)され、そのスピードは長鎖脂肪酸より4倍速く、10倍の速さでエネルギー代謝される
  • 長鎖脂肪酸:ナタネ油、大豆油、紅花油、ゴマ油、オリーブ油、ひまわり油、コーン油など他の脂質より消化の為にかけるエネルギーが少ない
  • 胆汁酸が出にくい個体でも消化しやすい
  • 体脂肪として蓄積されにくい
  • 中鎖脂肪酸が肝臓で分解されてできるケトン体はアンチエイジング酵素群を活性化

※脂肪酸には2種類の分類方法があり、炭素の二重結合がいくつあるかで分ける方法(飽和脂肪酸・不飽和脂肪酸)と、炭素の数で分ける方法(長鎖脂肪酸・中鎖脂肪酸)があります。ヴァージンココナッツオイルは、そのどちらで見ても体に良い!という事です♪

国内外の獣医師さん達も使ってる!?愛犬・愛猫にもお勧めのココナッツオイル

「ココソフィア」の高い品質は国内の高名な獣医師にも認められています。
この製品は、2014年日本獣医師会 獣医学術功労賞を受賞された、脊髄脊椎治療の権威で医学博士 中山先生の推奨品です。
ココナッツオイルの人に対する有用性は既に研究も進んでいますが、小動物においてもその有用性を活用する獣医師は年々増えてきており、米国においても治療の一環として利用している獣医師もいるほどです。
元々ココナッツオイルはビタミンEも含み酸化しにくいことで知られていますが、水分には弱いのです。「ココソフィア」は製品の水分量をわずか0.04%に抑えることでその高い品質をより長く保てるよう配慮されていることも、評価を頂けるポイントです。

  • 脳のアンチエイジングのために
  • 認知症状で脳に栄養が足りないときのエネルギー補給に。予防にも。
  • 太っちょさんにも安心♪ 太らないオイル。
  • お腹の善玉菌を増やしてくれる。腸壁のひだひだもオイル成分が保護してくれるので、アレルギー体質の子にもGood。
  • 膵臓や糖尿が気になる子で糖質制限が必要なときの代替エネルギー源として。
  • 皮膚ケアに、飲んでも塗っても潤いの作用が。カサカサ、脂漏性、パサパサな毛にもおススメ。
  • 酸化しづらいので安心、ビタミンEも含み、開封後も新鮮長持ち。

※作用には個体差があり、効果をお約束するものではありません。

1. 健康な皮毛と毛艶に

愛犬、愛猫におこりがちな皮毛のトラブルには良質な脂質の摂取が推奨されます。ココナッツには抗炎症や抗菌作用が期待できるラウリン酸が豊富に含まれ、内側からも皮膚を潤すとされています。愛犬・愛猫の皮毛のケアにもGood!

2. 高齢期のエネルギー源として

ココナッツに豊富に含まれる中鎖脂肪酸は吸収が早く、中鎖脂肪酸が分解してできるケトン体には脳のアンチエイジングに嬉しいはたらきがあります。人の場合でもアルツハイマー病の予防にココナッツオイルが推奨されるほど。愛犬の認知症状、夜鳴きのほか、てんかんの症状が軽減してきたとの報告も。ココタイムに含まれる植物性油脂はトランス脂肪酸も0gで、肥満の心配もなし。シニアのご飯にプラスαして。

3. お腹の弱い子やアレルギーが気になる子に

ココナッツオイルに高濃度に含まれるラウリン酸やカプリル酸は、中鎖脂肪酸として体内のフリーラジカルや病原菌に対抗してくれるほか、腸内環境を整えるはたらきが期待できます。さらにオイルは腸壁のひだ部分の保護作用があるので、腸壁から吸収されないような物質が入り込んで、アレルギー反応が起こりやすくなるのを防ぐバリアが強化されるなど、アレルギー予防にも役立ちます。

ご使用方法・与え方

小型犬種なら体重5Kgの場合で1日小さじ1/4~1/2杯を2回。
腎機能の低下があるなら1日小さじ1杯。

※小さじ1杯は約5ccです。

  • ココナッツオイルだけを与え続けるのではなく、他の脂質栄養、オメガ3(EPA、DHAなど)をバランスよくローテーションしながら与えるようにしましょう。
  • 使い方などご不明な点はライフパークご相談担当にお問合せ下さい。

内容詳細

大さじ1杯(14g)あたりの栄養成分表示
飽和脂肪酸 12g
トランス脂肪酸 0g
エネルギー 126Kcal
コレステロール 0g
タンパク質 0g
脂質 14g
炭水化物 0g
ナトリウム 0mg
中鎖脂肪酸成分の含有率
ラウリン酸47.9%
カプリル酸8.43%
カプリン酸6.53%

ご注意

  • 摂氏25度以下で固まることがありますが品質に変わりありません。
  • 開封後は使用毎にふたを閉め冷暗所で保存し、お早めにお召し上がりください。
  • 必ず乾いた清潔なスプーンをお使いください。
目やにが多い。涙やけが気になる。 耳の汚れ・痒み・耳ダニ。 脱毛しているところがある。 椎間板ヘルニア 股関節形成不全 お尻を痒がる。下痢をしやすい。肛門膿。 歯茎の腫れ、口臭 ストレス 足を引きずる 膝がカクンカクンする ひじの痛み 腹部の湿疹・赤み・脱毛 手や足をしきりに舐める・噛む