CoCoTIME(ココタイム)

ココナッツファイン配合、獣医師が開発した健康おやつ

獣医師が開発した「ココタイム」はアレルギーにも配慮した原料を厳選、最高グレードで有用成分豊富なココナッツファインと、お腹にうれしい乳酸菌生産物質を配合!シニアにも最適な、美味しくて元気が出る健康おやつです。

皮毛の調子が悪い子や食欲が落ちたときにも安心して与えられるおやつを…と願って獣医師が開発したこだわりのビスケット、それがココタイムです。小麦粉、卵、ビール酵母は、不使用、無漂白で最高グレード、有用成分を豊富に含んだ状態のココナッツを削って得られたココナッツファインと、お腹の弱い子にもお勧めの乳酸菌生産物質を配合!ココナッツに含まれる中鎖脂肪酸は燃焼が早いので体脂肪にならず、脳のアンチエイジングにも嬉しいはたらきがあります。犬猫を問わず、ジュニアからシニアまで与えられるココタイムで美味しくおやつケアを。

ココタイムは獣医師開発・監修の安心・安全なビスケットです。

素材を厳選し、アレルゲンを多く含む原料を極力使用せず(小麦粉・卵・ビール酵母不使用)、独自に研究開発された高濃度のアミノ酸、ビタミン等の集合体である「乳酸菌生産物質」を加える事でおなかの調子を整え、無漂白で最高グレードの「ココナッツ」が美しい毛並みと元気をサポートします。“トランス脂肪酸・コレステロール検出せず”のからだにやさしいおやつです。

※日本食品分析センター調べ

愛猫、愛犬に年齢を問わずお勧めします。

  • 艶やかな皮毛のために
  • シニアのためのおやつとして
  • お腹の弱いのが気になる子に
  • フードの食べが悪いときに
  • アレルギーが気になる子に

1. 健康な皮毛と毛艶に

愛犬、愛猫におこりがちな皮毛のトラブルには良質な脂質の摂取が推奨されます。ココナッツには抗炎症や抗菌作用が期待できるラウリン酸が豊富に含まれるので、皮毛のケアにもGood!

2. 高齢期のおやつとして

ココナッツに豊富に含まれる中鎖脂肪酸は吸収が早く、中鎖脂肪酸が分解してできるケトン体には脳のアンチエイジングに嬉しいはたらきがあります。ココタイムに含まれる植物性油脂はトランス脂肪酸、コレステロールも検出せず※で、肥満の心配もなし。シニアのおやつにも最適

※日本食品分析センター調べ

3. お腹の弱い子に

独自に研究開発された乳酸菌の大豆発酵代謝物と高濃度のアミノ酸、ビタミン等の集合体である「乳酸菌生産物質」を加えることで、腸内フローラの細菌バランスを整えます。お腹の調子が不安定な子にも安心。
ココナッツにファイン含まれるオイルにも、腸壁への保護作用があり、腸の健康に役立ちます。

4. 食欲が落ちているときの補助に

なんとなく調子が落ちている、食欲もいまいち…そんな時には身体に負担の少ないおやつを。ココナッツに含まれるオイルには抗菌活性を持つラウリン酸を高濃度に含みます。ラウリン酸は母乳にも含まれる天然成分で免疫力を高めます。おいしくて元気が出るおやつとしても、お役立て下さい。

5. アレルギーが気になる子に

ココナッツオイルに豊富に含まれるラウリン酸は中鎖脂肪酸として、体内のフリーラジカルや病原菌に対抗してくれます。また、脂質成分が腸壁を保護するので、腸壁から吸収されないような物質が入り込んで、アレルギー反応が起こりやすくなるのを防ぐことが期待できます。但しこの作用は直接オイルを摂取したときのほうがより期待できるのでCoCoSOPHIA(ココソフィア)も併用するのがお勧めです。

ご使用方法・与え方

小型犬種なら1日3~5本。やさしいココナッツの風味で高い嗜好性を実現。

体重1日の限度本数
2kg3本
5kg5本
10kg9本
15kg13本
20kg16本
25kg19本

ご注意

  • 上表の限度量を目安に、おやつとして1日1回又は数回に分けて適量を与えてください。
  • 本品は間食用ですので、主食としては与えないでください。
  • 小さい犬や猫に与える場合はのどにつまらせないよう、割ってから与えてください。
  • 体重30kg以上の場合は1日1袋を限度としてください。
  • アレルギーがある場合、原材料名をご確認の上与えてあげてください。(乳酸菌生産物質は大豆由来の有用成分を微量に含みます。)

内容詳細

ココナッツファイン(グランデ)

ココナッツファインは原料表記上はココナッツ粉末、となっていますが、人の高級ドライフルーツを製造したり、美容や医療にも原料を提供する工場で最新技術によって、ココナッツオイルなどの有用成分を豊富に含んだ状態の新鮮なココナッツを丸ごと乾燥させて、中身を削り出し、細かく粉砕したものです。ココナツオイルを絞った後の‘絞りかす’は一切使用していません。(ココナッツパウダーの場合、それらを利用したものも中にはあります)

乳酸菌生産物質

乳酸菌生産物質とは、豆乳の中で乳酸菌が発酵する過程でできる物質で、乳酸菌そのものではなく、乳酸菌が生み出した発酵代謝物のことです。独自に開発された工程によって得られたその成分は、高濃度のアミノ酸、ビタミン等も含んだ微量栄養の集合体で、乳酸菌そのものとは異なり胃酸や胆汁の影響を受けることなく腸まで届いて吸収されます。それらがお腹の調子を整え、健康のレベルアップにつながります。

※ごく微量に大豆由来の有用成分を含みますので、大豆に強陽性のアレルギーがある場合は摂取をお控え下さい。

サゴ椰子澱粉(さごやしでんぷん)

グルテンフリー食材の一つで、サゴヤシ澱粉とは東南アジアに自生する植物(サゴヤシなどのヤシ科サゴヤシ属の植物)の幹からとれた澱粉です。
日本でサゴヤシ澱粉が使われる用途には、うどんなどの打ち粉として活用されることが多いようですが、小麦粉の代替として、とろみ付けに活用したり、餃子の皮やうどんの材料、プリンやクッキーを作ったりと、幅広く活用できます。栄養価の面では同じく炭水化物がほとんどを占めるタピオカ粉と近いですが、澱粉の性質には違いがあり、サゴヤシ澱粉はタピオカ粉よりもアミロースの含有量が高く、消化の負担が軽いという点でもメリットがあります。 また栄養を阻害する物質は含まれていないことや、たんぱく質がほとんど含まれずアレルゲンとなることもないことが採用のポイントです。

キラヤ抽出物

キラヤ抽出物とは南アメリカ原産のシャボンノキ(キラヤ)の樹皮、幹及び枝から水性抽出によって得られたサポニンの一種で、化学合成の乳化剤とは異なり、ヨーロッパでは古くから天然の乳化剤として用いられてきました。キラヤ抽出物は、多くの国で食品添加物としての安全な使用歴があり、国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)においても、キラヤ抽出物の安全性についての試験、評価がなされています。

その他の原材料
米粉、植物性油脂、甘藷、還元麦芽糖水飴、グラニュー糖、白生あん(いんげん豆)、難消化性デキストリン、甘味料(D-ソルビトール)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物)
栄養成分表示
粗たん白質 2.7%以上
水分 10.0%以下
粗灰分 0.7%以下
粗繊維 0.6%以下
粗脂肪 15.5%以上
代謝エネルギー(ME)3.9Kcal/g
目やにが多い。涙やけが気になる。 耳の汚れ・痒み・耳ダニ。 脱毛しているところがある。 椎間板ヘルニア 股関節形成不全 お尻を痒がる。下痢をしやすい。肛門膿。 歯茎の腫れ、口臭 ストレス 足を引きずる 膝がカクンカクンする ひじの痛み 腹部の湿疹・赤み・脱毛 手や足をしきりに舐める・噛む